10月, 2008 | 時有人社
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東大寺での布袋寅泰コンサートをサポートしました

清水宏一、中丸三千繪、布袋寅泰、河口洋一郎

清水宏一、中丸三千繪、布袋寅泰、河口洋一郎

東大寺の世界遺産登録10周年記念、及び平城遷都1300年を記念するプレ・イベントとして、<布袋寅泰SPECIAL LIVE~FLY INTO YOUR DREAM~>が開催され、河口洋一郎教授とともに、コンサートをサポートしました。


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<布袋寅泰SPECIAL LIVE~FLY INTO YOUR DREAM~>
2008年10月18日(土) 19時開演
@東大寺大仏殿前(雨天決行)
主催:SAP、東大寺世界遺産登録10周年記念実行委員会、朝日新聞社、
共催: 奈良新聞社、(社)日本ユネスコ協会連盟、奈良県ユネスコ連絡協議会
(財)大仏奉賛会、(株)インパクト
特別協力:東大寺、IRc2 CORPORATION
後援:外務省、文化庁(予定)、奈良県、奈良市,平城遷都1300年記念事業協会、奈良市観光協会

 

 

http://www.barks.jp/news/?id=1000042706

「黄金の茶室」特別公開

「和文化伝承実行委員会」の秋の事業をサポートしました

「黄金の茶室」を前に挨拶する門川市長
「黄金の茶室」を前に挨拶する門川市長

「伏見桃山城 金の茶室 特別公開」
「黄金の茶室」は原型を豊臣秀吉が造ったとされ、「伏見桃山キャッスルランド」が1994年に復元し、2003年1月末に同ランドが閉園したあと、譲渡を受けた京都市が天守閣の3階で保管してきたが、その活用を望む声を受け、公共的な用途や学術研究で使う場合に限り貸し出しの相談に乗ってきた。
今回、「和文化の発展継承実験」を目標に、伏見桃山城を使って春のイベントを行った「和文化伝承実行委員会」が、秋のイベントを開催するにあたり、「黄金の茶室」の貸し出しを求めたのに応じ、京都市は、「観光資源としてのPRにつながる」として特別に許可された。
催しには門川京都市長も駆けつけ、黄金の茶室で島原の太夫による献茶を受けた。

㈱時有人社が誕生いたしました

大阪天満宮にて

 ㈱時有人社の創立を前に、法善寺の水掛不動尊にお参りし、その近くにある小さな天満宮を参拝しました。今のところ、㈱時有人社はこの社のように、小さな小さな会社ですが、そのうち他の天満宮のように大きくなろうとの願いをこめました。
 2008年10月1日と言う日は、私にとって意義深い日となりました。本日付で、「京都キワニスクラブ」の会長に就任するとともに、本日創設された「メルパルク 株式会社」の取締役に就任し、奈良県立大学の客員研究員としても名を連ねることになりました。また、これまでことあるごとに「観光立国」の必要性を説いてきましたが、国土交通省の新たな部署として「観光庁」が創設された歴史的な日でもあります。10月1日は、今年度の後半期の初日であり、切りが良いとい うこともありますが、数字のみで表記すれば、「1001」となります。このことも私が10月1日の設立にこだわった理由の一つです。

以下「代表挨拶」をご覧ください。